
毎日同じように動けないんだよね…。
元気な日もあるけど、しんどい日は本当に無理で、作業がゼロになっちゃう…
うんうん、それすごく分かるよ😊
大事なのはね、毎日100点で頑張ることじゃなくて、その日の体調に合わせて続けられる形にすることだよ📝
でも、しんどい日は“何もできない”ってなっちゃう…
まず結論:体調に合わせてOK!「短い日も、長い日も、在宅でも」📌
体調に波がある人ほど、これが効くよ
- しんどい日は 5分メニュー
- ふつうの日は 30分メニュー
- 元気な日は 2時間メニュー
最初から“2時間やらなきゃ”じゃなくていいんだね
うん😊 その日の自分に合わせてOKだよ!
① しんどい日:5分メニュー(“とにかく軽く”)
ここは“回復優先”だよ。できたら十分😊
5分でできる例(マンガ/動画/SNS)
- マンガ:1コマのネームだけ見る/1つだけ線を引く
- 動画:ファイルを開く→保存だけする
- SNS:投稿候補を1つ“選ぶだけ”
- 共通:作業メモに1行「今日はここまで」って書く
“選ぶだけ”ならできそう…
うん😊 “やった感”より“つながり”を残すのが目的だよ。
② ふつうの日:30分メニュー(“少し進める”)
30分なら、ちゃんと進むよ😊
30分でできる例
- マンガ:1コマ完成(線→色→セリフ)
- 動画:カットだけ/テロップだけ(どっちか1つ)
- SNS:投稿文テンプレで1本作る+画像1枚
コツ
- 30分を「10分×3」に分けると止まりにくいよ📝
③ 元気な日:2時間メニュー(“作れる日だけ進める”)
元気な日は、貯金を作るチャンスだよ😊
でも無理はしないでね。
2時間でできる例
- マンガ:1ページ(ネーム→線→仕上げ)
- 動画:1本の完成に近づける(カット+テロップ+音量)
- SNS:投稿を3本作る(予約投稿用)
- 共通:素材整理(フォルダ分け)で次回がラクになる
“在宅”で続けるコツは、相談のハードルを下げること📌
在宅だと、止まった時に相談しづらいんだよね…
分かるよ😊
だから在宅は、短文で相談できる形を先に決めると強いよ。
困った時のチャット相談テンプレ(コピペOK)📝
※人と話すのが苦手でも、これなら短く送れるよ
- 「今日はしんどいので 5分メニューにします」
- 「ここで止まりました。次の一手を教えてください」
- 「30分だけやって、続きは明日にします」
- 「いま不安が強いので、やることを1つに絞りたいです」
- 「できた:○○/困った:○○/次:○○」
長く説明しなくて大丈夫だよ。短文でOK😊
体調の波がある人が“続きやすくなる”小ワザ3つ
- 作業の終わり方を決める
- 「次やる場所」に付箋を貼って終わる
- 止まる前提で分ける
- 10分ごとに区切る
- 元気な日に“予約”を作る
- SNS投稿をストックする/素材を整理する
みらいLABOのご案内|体調に合わせて“続けやすい形”を一緒に作る就労継続支援B型👋
みらいLABOは、就労継続支援B型として
マンガ/イラスト/YouTube/SNS運用/動画編集などのコンテンツ制作に取り組める事業所だよ😊
みらいLABOでは、体調に波がある人にも
- 作業を小さく分ける
- その日の状態に合わせて調整する
- 在宅も含めて相談しながら進める(※条件は状況により異なります)
- 「できない」より「できる条件」を一緒に作る
ことを大切にしているよ📝
“今日は短めにしよう”って決められるだけで、続けやすくなるよ😊
見学・体験で、あなたに合うメニューを一緒に作ろうね👋
まとめ😊
- 体調の波がある人ほど、3段階メニューが効く
- しんどい日:5分/ふつうの日:30分/元気な日:2時間
- 在宅は「短文相談テンプレ」で止まりにくくなる
- 大事なのは、毎日100点じゃなくて続けられる形を作ること
「読んでみて、少しでも “自分にもできそうかも” と思えたら、まずは説明会で話を聞いてみてね😊
みらいLABOは、就労継続支援B型として、マンガ・イラスト・YouTube・SNS運用・動画編集などのコンテンツ制作を、体調に合わせたペースで取り組めるように一緒に整理していくよ。
説明会は 聞くだけOK/無理に話さなくてOK。
「在宅での利用はできる?」「体調の波がある時はどうする?」など、気になることをそのまま相談できるよ。
